業務自動化の前に、作業の回数とやり直しを調べる方法

仕事を自動化する前の記録
伝票の件数と、確認を始めた回数を別々に数えます。やり直しの理由と記録が抜けた日も残しましょう。本文の架空の記入例をたどれば、元の記録から数字を数え直し、まだ確かめる点を担当と期限付きで渡せます。
同じ伝票の確認を何度もやり直しているのに、1週間の仕事が何件あるか説明できない。自動化を相談しようとして、伝票の数、やり直した回数、書き写した記録が混ざって困ることがあります。

伝票の件数と、確認した回数をどう分ける?
同じ伝票と同じ資料で初めて確認を始めたら1件。同じ伝票をやり直したら、確認を始めた回数だけを増やします。
文具卸の「すみれ事務用品」で、井上は納品伝票の番号と数量を注文表と見比べています。「今週は18回くらい」と聞いた川村が元の記録を見たところ、まだ始めていない予定と、同じ確認を二人が書いた記録も混ざっていました。会社・担当者・資料・日付・数字は、全て架空の教材です。
まず、1件の区切りを二人で合わせます。この例では「同じ伝票番号と同じ入力資料について、最初の確認を始めた伝票」を1件と数えます。伝票1に商品が3行あっても1件です。10時に確認を始め、16時に同じ伝票と資料でやり直したら、伝票は1件のまま、確認を始めた回数は2回になります。
同じ10時の確認を二人が記録しても、仕事をもう一度始めたわけではありません。新しい1回にはしません。表の書き間違いを訂正しただけの操作や、まだ始めていない予定も、開始回数へ足しません。ここで数えているのは確認を始めた回数で、完了した件数ではありません。
| 残す数字 | 数える条件 | 足さないもの |
|---|---|---|
| 伝票の件数 | 同じ伝票と同じ資料で、初めて確認を始めたら1件 | 同じ伝票のやり直し、商品の明細3行 |
| 確認を始めた回数 | 最初の確認も、実際にやり直した確認も1回ずつ | 予定、同じ確認を書き写しただけの記録 |
| 元の記録の行数 | 記録表に残った行をそのまま数える | 理由を残す前に消してしまった行 |
表は横へ動かせます。キーボードでは表を選んで左右へ移動できます。
確認する入力資料が本当に変わった時は、川村が変更を確かめ、別の資料の版として区切って記録します。今回の18行には、その変更を実際に記録した例はありません。「初めて確認する」「同じ資料でやり直す」「入力資料が変わる」の3例を二人で短く試し、数え方が合うか確かめてから記録を始めましょう。
商品の明細数や所要時間は、仕事の重さを知る別の記録です。途中で1件の区切りを変えたら、以前と同じ条件の数字として比較せず、区切りを変えた日と内容を残します。

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伝票1枚を2回確認したら、どう数える?
伝票は1件。確認を始めた回数は2回。
- 伝票の件数
- 同じ伝票と同じ資料で、初めて確認を始めたら1件
- 確認を始めた回数
- 10時の最初の確認と16時のやり直しで2回
- 同じ確認の二重記録
- 同じ10時の確認を書き写しても、新しい1回にしない
- まだ分からないこと
- 完了件数・所要時間・自動化の効果はこの数から分からない
0件の日と、記録がない日をどう分ける?
記録する範囲を全て確認して0件だった日と、記録できなかった日を分けます。記録がない日を0件へ置き換えません。
この例で調べるのは、2026年10月5日から9日まで、事務所1か所で9時から17時に始めた伝票の確認です。井上が記録し、交代する時も引き継ぎます。川村は毎夕、その日の範囲を全て記録できたか確認します。別拠点、時間外、開始待ちの依頼は今回の範囲に入れません。休日も、0件の日として日数へ足しません。
| 営業日・9〜17時 | 初めて確認した伝票(件) | 確認を始めた回数(回) | 記録できたか |
|---|---|---|---|
| 10/5(月) | 3 | 4 | 全範囲を記録できた |
| 10/6(火) | 2 | 3 | 全範囲を記録できた |
| 10/7(水) | 0 | 0 | 全範囲を記録できた。0件は確認済み |
| 10/8(木) | 4 | 5 | 全範囲を記録できた |
| 10/9(金) | 3 | 3 | 全範囲を記録できた |
| 5日の合計 | 12 | 15 | 川村が元の記録と範囲を照合した記入例 |
表は横へ動かせます。キーボードでは表を選んで左右へ移動できます。
初めて確認した伝票は、月3件・火2件・水0件・木4件・金3件の合計12件です。水曜の0件は、全範囲を確認して開始がなかった数字です。五日とも記録できたので、12件÷5日=1営業日あたり2.4件と説明できます。木曜4件という偏りも一緒に渡しましょう。平均はこの5日をならした数字で、明日の件数の予測ではありません。
ここで、金曜の票をなくした場合を反例として考えます。記録が残る4日分は9件で、9件÷4日=記録できた1営業日あたり2.25件まで説明できます。金曜を0件にして9件÷5日=1.8件と出すと、仕事が少なかったように見えてしまいます。週全体の件数や割合は確定しません。
一日の一部しか記録できなかった時も、全範囲を確認した日にはしません。この5日だけで十分な記録期間とは決められません。締め日や繁忙期を知りたい時は、その条件で別に記録します。届いた全依頼や完了件数も、この開始記録からは分かりません。

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0件の日と、記録がない日は同じ?
確認して0件と、未記録を分ける。
- 記録できた5日
- 月3・火2・水0・木4・金3件、合計12件
- 水曜の0件
- 9〜17時の全範囲を記録し、始まった確認がなかった
- 金曜の票がない反例
- 未記録と残す。0件に置き換えない
- 反例で言える範囲
- 記録できた4日分9件。週全体の件数は確定しない
やり直しと、同じ確認の二重記録をどう見分ける?
もう一度確認を始めた作業は残し、同じ確認を二人が記録しただけの行は、時刻と引継ぎ表で確かめてから外します。
元の記録18行は消しません。下の記録1〜12は、伝票1〜12の最初の確認です。記録13〜15では、伝票1・伝票5・伝票9を同じ資料でやり直しています。同じ伝票でも、実際にもう一度始めた確認なので回数へ含めます。
記録16は、記録1と同じ伝票1・同じ資料・10月5日10時の確認です。井上と交代者が同じ開始を記録したと、川村が時刻と引継ぎ表で確かめた記入例なので外します。番号が同じというだけで二重記録と決めないでください。本当に別の確認なら、元の記録を訂正し、その理由を残します。
| 記録 | 日・時刻 | 伝票・資料 | 何をしたか | 回数の扱い | 分類・確認内容 |
|---|---|---|---|---|---|
| 記録1 | 10/05 10:00 | 伝票1(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 手順どおり |
| 記録2 | 10/05 11:00 | 伝票2(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 手順どおり |
| 記録3 | 10/05 12:00 | 伝票3(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 追加の判断が必要 |
| 記録4 | 10/06 13:00 | 伝票4(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 手順どおり |
| 記録5 | 10/06 14:00 | 伝票5(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 追加の判断が必要 |
| 記録6 | 10/08 09:00 | 伝票6(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 手順どおり |
| 記録7 | 10/08 10:00 | 伝票7(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 手順どおり |
| 記録8 | 10/08 11:00 | 伝票8(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 追加の判断が必要 |
| 記録9 | 10/08 12:00 | 伝票9(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 分類が未確認 |
| 記録10 | 10/09 13:00 | 伝票10(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 追加の判断が必要 |
| 記録11 | 10/09 14:00 | 伝票11(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 手順どおり |
| 記録12 | 10/09 09:00 | 伝票12(同じ資料) | 最初の確認 | 回数へ含める | 分類が未確認 |
| 記録13 | 10/05 16:00 | 伝票1(同じ資料) | 同じ伝票のやり直し | 回数へ含める | 初回と同じ伝票。分類件数を増やさない |
| 記録14 | 10/06 16:00 | 伝票5(同じ資料) | 同じ伝票のやり直し | 回数へ含める | 初回と同じ伝票。分類件数を増やさない |
| 記録15 | 10/08 16:00 | 伝票9(同じ資料) | 同じ伝票のやり直し | 回数へ含める | 初回と同じ伝票。分類件数を増やさない |
| 記録16 | 10/05 10:00 | 伝票1(同じ資料) | 記録1と同じ10時の確認 | 同じ確認の二重記録として除く | 時刻と引継ぎ表で同じ確認と確かめた |
| 記録17 | 10/12 10:00 | 伝票13(同じ資料) | まだ始めていない予定 | 開始していないので除く | 今回の計数へ含めない |
| 記録18 | 10/02 10:00 | 期間外の伝票(同じ資料) | 期間外に始めた確認 | 10月5〜9日の期間外として除く | 今回の計数へ含めない |
表は横へ動かせます。キーボードでは表を選んで左右へ移動できます。
記録17は10月12日の予定で、まだ始めていません。記録18は10月2日に始めた確認で、今回の期間外です。同じ確認の二重記録1行、未開始の予定1行、期間外1行を外すと、18行−3行=確認を始めた15回になります。
15回には、最初の確認12回と、同じ伝票のやり直し3回が含まれます。初めて確認した伝票は12件です。記録18行・伝票12件・確認15回を足し合わせないでください。同じ記録を、それぞれ別の目的で数えた数字です。
確認を始めた回数の平均は15回÷5日=1営業日あたり3回。伝票の平均2.4件とは用途を分けます。明細が多い伝票と少ない伝票の負担を件数だけでは比べられず、回数をそのまま削減時間や利益にも換算できません。

図の要点を文章で読む
18行の記録から、何を数える?
伝票12件と、確認を始めた15回を分ける。
- 元の記録
- 18行を消さずに残す
- 数えない3行
- 同じ確認の二重記録・未開始の予定・期間外を1行ずつ
- 確認を始めた回数
- 15回=最初の確認12回+同じ伝票のやり直し3回
- 伝票の件数
- 初めて確認した伝票は12件
- 足し合わせない
- 18行・15回・12件は、同じ記録を違う目的で数えた数字
追加の判断が必要な仕事と、未確認をどう残す?
初めて確認した同じ12件を分類します。根拠が分からない2件は、手順どおりに確認できた仕事へ入れず、分類が未確認と残します。
今の手順と資料で番号・数量を照合できるものを「手順どおり」、資料の版不一致や数量の補足などを確かめる必要があるものを「追加の判断が必要」とします。自動化できる・できないという認定ではありません。分類は伝票ごとに1度で、やり直し3回を新しい分類対象3件にしません。
| 区分 | 伝票の件数・名前 | 根拠と状態 |
|---|---|---|
| 手順どおり | 6件:伝票1・2・4・6・7・11 | 今の手順と資料だけで確認できた |
| 追加の判断が必要 | 4件:伝票3・5・8・10 | 注文表の版、数量の補足、照合先の追加、単位の問い合わせが必要 |
| 分類が未確認 | 2件:伝票9・12 | 根拠がなく、川村へ確認する予定 |
表は横へ動かせます。キーボードでは表を選んで左右へ移動できます。
追加の判断の中身も残します。伝票3は注文表の版が合わない、伝票5は数量の補足、伝票8は照合先の追加、伝票10は数量の単位の問い合わせです。「追加の判断が4件」とだけ渡すより、入力資料を直す仕事か、人の判断を残す仕事かを考えやすくなります。
伝票9と伝票12は、まだ分類する根拠がありません。手順どおりや0件として埋めず、誰が何を確かめるかを残します。回答を得たら回答日と変更内容を記録して数え直し、以前は未確認だったことも残します。
割合を出すときは、同じ伝票の件数で割る
分類できた伝票は6件+4件=10件。その中で追加の判断が必要だった割合は4件÷10件=40%です。「分類できた10件の中の割合」と書きます。未確認2件があるので、全12件の確定した割合とは呼びません。
- 未確認2件が両方手順どおりなら、全体の割合は4件÷12件=約33.3%。
- 両方に追加の判断が必要なら、6件÷12件=50%。
- 1件ずつなら、5件÷12件=約41.7%。
約33.3〜50%は、未確認2件の扱いで変わる説明の範囲です。統計的な信頼区間や来月の予測ではありません。4件を確認開始15回で割ると、伝票の件数と開始回数を混ぜることになります。同じ対象を分類した割合には使いません。

図の要点を文章で読む
まだ判断できない2件は、どう残す?
手順どおりに入れず、未確認と残す。
- 手順どおり
- 同じ初回伝票12件のうち6件
- 追加の判断が必要
- 資料の版や数量などを確かめる4件
- 分類が未確認
- 伝票9と伝票12の2件。手順どおりへ入れない
- やり直しの扱い
- やり直し3回を新しい分類対象3件にしない
自動化の担当者へ、何を渡せばいい?
元の記録、日ごとの表、分類の根拠と数え方を渡します。まだ確かめていない点には、担当と期限を付けます。
井上は、元の記録・日ごとの表・分類手順・分類の根拠を川村へ渡します。川村は10月13日15時までに伝票9と伝票12の資料やメモを調べ、手順どおり・追加の判断が必要・まだ判断できない、のどれかを返す予定です。小林は10月14日に、元の18行から15回と12件へ数え直す予定です。この担当と期限は教材の計画で、実施済みの確認ではありません。
| 残る確認 | 担当・予定 | 確認後の扱い |
|---|---|---|
| 1件の区切りが人によって違う | 井上と川村が、記録を始める前に短く試す | 最初の確認・同じ資料でのやり直し・資料変更の3例で数え方を合わせる |
| 金曜の記録がない反例 | 井上が10月13日に所在を探す | 見つからなければ4日分と明記し、別期間に改めて記録する |
| 二重記録と決める根拠が分からない場合 | 川村が10月13日15時までに引継ぎ表を照合 | 同じ確認と確かめるまで、勝手にその行を除かない |
| 伝票9・伝票12の分類が未確認 | 川村が10月13日15時までに資料を確かめる予定 | 未回答なら未確認のまま。全体の割合は確定しない |
| 別の担当による数え直し | 小林が10月14日の打合せ前に確認する予定 | 12件・15回と、外した3行の理由を元の記録から確かめる |
表は横へ動かせます。キーボードでは表を選んで左右へ移動できます。
分類が未確認の2件が残っていても、5日間を全て記録でき、二重記録などを確かめた例なら、伝票12件・確認開始15回・分類の状態を限定して説明できます。記録が欠けた、1件の区切りが合わない、二重記録の根拠が分からない時は、該当する数字の確定を保留します。
次の動きも分けます。記録漏れなら元の票を探し、戻らなければ記録できた範囲を明記して別期間を調べる。分類だけ不明なら伝票9と伝票12へ戻る。別の担当が数え直せたら、手順どおりの確認と追加の判断の例を使って、入力資料の整理や限定した自動化案を検討します。
この票だけで自動化を採用・実行するとは決めません。確認にかかる時間、費用、誤り、権限の検討は別に必要です。実顧客の成果や検索量、自動化による削減時間を測定した例ではありません。

図の要点を文章で読む
自動化の担当者へ、何を渡す?
記録と数え方、残る確認を渡す。
- 渡すもの
- 元の記録、日ごとの表、分類の根拠と数え方
- 川村の予定
- 伝票9・伝票12の分類を10月13日15時までに確認
- 小林の予定
- 10月14日に元の記録から12件・15回を数え直す
- 保留するもの
- 記録や二重記録の根拠が不明な数字と、自動化の採用・実行
- 実施状態
- 上の担当と期限は教材の計画。実施済みではない
まとめ:まず一つの仕事を決め、二人で数え方を合わせる
件数と開始回数、やり直しの理由、記録できなかった範囲を分ければ、次の担当へ確認を頼めます。
この架空例の元の記録18行は、初めて確認した伝票12件、同じ伝票のやり直し3回、数えない3行へ分かれました。確認を始めた回数は15回です。水曜の0件と木曜の4件、分類が未確認の伝票9・伝票12も残せます。
分からないのは、仕事の完了数、届いた全依頼、全社の仕事量、自動化の削減時間です。割合を説明する時も、分類できた10件と全12件を分けます。川村が分類を確認する予定と、小林が数え直す予定を、実施済みにしません。
最初の一歩は、仕事を一つ選び「何を、いつ1件と数えるか」を二人で合わせることです。下のメモは最初の1欄だけから始められます。元の記録と日ごとの表を添え、受け取る人が数字を数え直せる形で渡しましょう。
自分の仕事を、最初の1欄から書く
全8欄は任意です。最初の仕事と数える区切りだけから始め、残りは必要な時に開けます。
入力の自動送信・自動保存はありません。実顧客の秘密や個人情報は入れず、画面を閉じる前にTXTかCSVへ保存してください。
記録した範囲と、数えた結果(4欄・任意)
分類と、次に確認する人(3欄・任意)
固定の空欄票・記入例を下から保存し、TXT・CSVへ記入できます。固定PDFには画面入力が自動反映されません。
記録票と、数え直すための資料
まず空欄票に自分の仕事を書きます。例を確かめたい時に18行の記録、日ごとの表、分類の根拠を開いてください。ZIPには、空欄・記入例・元の記録など12ファイルと数え方の補足TXT、計13ファイルが入ります。
- 空欄メモ TXT
- 空欄メモ CSV
- 空欄票 PDF・2ページ
- 架空の記入例 TXT
- 架空の記入例 CSV
- 架空の記入例 PDF・2ページ
- 元の記録18行 CSV
- 5日分の日ごとの表 CSV
- 12件の分類と根拠 CSV
- 分類の確かめ方 TXT
- 資料の使い方 HTML
- 資料の使い方 TXT
- 同版13ファイルをまとめる ZIP
固定PDFには画面入力が自動反映されません。現在の入力はTXT・CSVへ保存するか画面から印刷します。
出典と例の限界
ASQ「Check Sheet」は、出来事の区切り、期間、欄を揃えた票、短い試記入、出来事ごとの記録という方法の限定根拠です。2026年10月12日に定義と手順1〜6を読みました。
数字・担当・日付は作者の架空例です。5日は十分な記録期間の基準ではなく、未確認の割合の範囲は信頼区間でも将来予測でもありません。実需要・実顧客効果・検索量の測定はしていません。
自社の仕事を相談する
DREEXYではAI・DX・マーケティングの相談支援を行っています。元の記録、やり直しの理由、未確認の入力条件を整理してから、どう進めるかを相談できます。
Yumexyは開発段階です。この教材とメモ生成は、実装済み機能や成果を示すものではありません。
自社の仕事を相談する仕事の流れから、顧客との接点まで。
一体で見直す、最初の一歩を。


