一気通貫
相談を、
次の提案へ。
集客の先にも、仕事は続く。相談内容・顧客情報・担当をつなぎ、次にすることが見える仕組みへ。
受け渡しの設計を見る
どこに記録し、誰に渡し、いつ対応するか。受け渡しのルールと、未対応に気づける仕組みまで設計します。
- 相談内容
- 椅子20脚・納期の確認
- 対応担当
- 営業担当
- 次の仕事
- 在庫と配送条件を確認する
情報を探す時間から、提案する時間へ。

同じ情報の入力、報告の準備、返信の下書き。
そこに使っていた手と頭を、お客様への提案や、次の挑戦に。
DREEXYは、DXでコストを減らし、マーケティングで売上を伸ばし、AIでその両方を強くする。会社の利益を最大化するための仕組みを設計・実装する会社です。
DREEXYの4つの強み
集客も、業務も、AIも。
あなたの会社で動く、ひとつの仕組みへ。
一気通貫
集客の先にも、仕事は続く。相談内容・顧客情報・担当をつなぎ、次にすることが見える仕組みへ。
どこに記録し、誰に渡し、いつ対応するか。受け渡しのルールと、未対応に気づける仕組みまで設計します。
情報を探す時間から、提案する時間へ。
会社に合わせた設計
使い慣れた道具と、現場の知恵を出発点に。残すものと変えるものを、業務に合わせて決めます。
実際の入力項目と例外の扱いを確かめ、小さな範囲で試します。使う人が迷わないか、作業が増えていないかを見て調整します。
使い慣れた顧客の記録を生かす。
相談と対応する人をひもづける。
同じ情報を転記する手順を見直す。
まず、一つの業務で使いやすさを確かめる。
人とAIの役割
要点も、下書きも、確認する点も。人が探し直さずに判断できる形で、AIの準備を届けます。
価格・納期・送信など、会社として決めることは人が確認。情報が足りない場面や例外では、AIが進める範囲と人へ戻す条件を決めます。
在庫は確保できるか。
配送は希望日までに間に合うか。
伴走と改善
つくって終わりにしない。使う人の声と同じ条件で比べた数字から、次に直すところを一緒に決めます。
導入前後を同じ条件で比べ、作業時間・修正・未対応の変化を確認します。減った負担と残る課題を整理し、次に直すところを決めます。
使う人の声「情報はまとまった。
次は、担当を探す手間を減らしたい。」
SEE THE DIFFERENCE
仕事を選ぶと、DREEXYがつくる仕組みと、人に残る大切な役割が見えてきます。
問い合わせ / 変化をつくる設計例
同じ仕事:新拠点の椅子20脚・来月10日までの納品希望
メールを開く。顧客を探す。管理表へ転記する。返信を一から考える。
DREEXYがつくる、仕事のつながり
お客様に何を提案するか。価格・納期・送信を判断。
提案を確認して送る受注・現場 / 変化をつくる設計例
同じ仕事:商品A-01・20個・来月10日までの納品希望
注文メールを受注表へ入力。数量と納期を現場に再連絡。進捗を聞いて報告する。
DREEXYがつくる、仕事のつながり
不足や特別な条件への対応を判断。通常の転記・集計は仕組みに。
納期と手配を決める集客・営業 / 変化をつくる設計例
同じ仕事:新拠点向けの案内から、見積り相談が到着
広告・SNS・Webの数字を別々に集計。問い合わせは別の管理表。次の施策が決まらない。
DREEXYがつくる、仕事のつながり
どの相手に、どんな価値を届けるか。案内・施策を判断。
価値と施策を決める架空の業務による設計例です。実装する範囲・連携方法・効果は、業務と利用するツールを確認して決めます。
DREEXY × AI
売上を伸ばす。コストを減らす。
そのために、あなたの会社で動く仕組みをつくる。
この問い合わせへの返信案をつくって。
ご相談ありがとうございます。
ご希望の条件を確認し、
ご提案の準備を進めます。
業務活用のイメージ / 各サービスの実画面ではありません
会社ごとの設計・実装・改善
会社を知る。業務をつなぐ。AIを動かす。
現場で使い、数字で確かめ、磨き続ける。
人は、提案と次の一手に集中する。
問い合わせ対応の設計例 / 実装範囲は業務に合わせて設計
今日の営業状況をまとめて。
商談の状況、対応が必要な案件、
次の提案の準備をひとつに。
次に、何を進めますか?
開発中の体験イメージ / 提供機能・時期は確定後にご案内
あなたの会社なら、どこから変える?
会社の仕事を、相談する各社にも外部ツールとの連携や業務支援機能があります。DREEXYが提供するのは、会社ごとの業務・顧客導線の設計、データ連携の実装、運用改善までの支援です。AIモデル自体の性能順位を示す比較ではありません。
ChatGPT · 公式の業務活用例 ↗Claude · 公式のツール連携解説 ↗Gemini · Google Workspaceの公式AI紹介 ↗公式情報の確認:2026年10月5日。機能・利用条件は各社・プランによって異なります。
OUR BELIEF
仕組みが変わる。
人が向き合えるものが、変わる。
入力に追われる時間を、
話を聞き、提案する時間へ。
毎日の作業の、その先へ。
自分の仕事に、意味を感じる時間を。
報告の準備に使う時間を、
会社の次の一歩を考える時間へ。
使われてこそ、技術は力になる。
報告をまとめるために、夜まで残る。お客様の話を聞きたいのに、入力に追われる。その積み重ねを、当たり前のままにしない。
お客様に「相談してよかった」と思ってもらう時間。社員が自分の仕事に手応えを持てる時間。経営者が、次の未来を考えられる時間。私たちは、技術をそこへつなぎたいと考えています。
使われてこそ、技術は力になる。現場の知恵とテクノロジーをつなぎ、使う人と一緒に育てます。
DREEXY × YUMEXY
DREEXYは、あなたの会社の業務改善・AI活用・集客を設計し、実装・改善を支援します。Yumexyは、その先の企業運営を支える統合AIプラットフォームとして開発中です。
Yumexyの構想と体験を見る
AIへの指示、完了報告、次の判断。人とAIが仕事を進める体験を目指します。
LEARN THE BASICS
LET’S BUILD YOUR NEXT
「これ、毎日やらなくてもいいのでは?」
その実感が、仕事を変える入口です。課題が整理できていなくても、ご相談ください。
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札幌を拠点に、オンラインで全国のご相談に対応。