私たちがつくるもの

コストを最小化。
売上を最大化。
利益を、次の成長へ。

人の可能性を、
毎日の作業で終わらせない。

私たちに相談する理由を知る
青い光をまとった立体のD
D = Dream人の夢。会社の目指す未来。

同じ情報の入力、報告の準備、返信の下書き。
そこに使っていた手と頭を、お客様への提案や、次の挑戦に。

DREEXYは、DXでコストを減らし、マーケティングで売上を伸ばし、AIでその両方を強くする。会社の利益を最大化するための仕組みを設計・実装する会社です。

DREEXYの4つの強み

仕事をつなぐ。
可能性をひらく。

集客も、業務も、AIも。
あなたの会社で動く、ひとつの仕組みへ。

強みを選んで、仕事のつながりを見る

一気通貫

相談を、
次の提案へ。

集客の先にも、仕事は続く。相談内容・顧客情報・担当をつなぎ、次にすることが見える仕組みへ。

受け渡しの設計を見る

どこに記録し、誰に渡し、いつ対応するか。受け渡しのルールと、未対応に気づける仕組みまで設計します。

相談の受け渡し設計例
相
Webからのご相談

新拠点に椅子20脚を用意したい。
来月10日までの納品は可能ですか?

新拠点の準備対応を準備
相談内容
椅子20脚・納期の確認
対応担当
営業担当
次の仕事
在庫と配送条件を確認する

情報を探す時間から、提案する時間へ。

相談から対応まで、ひとつの記録で。

会社に合わせた設計

いまの仕事を、
生かして変える。

使い慣れた道具と、現場の知恵を出発点に。残すものと変えるものを、業務に合わせて決めます。

現場との合わせ方を見る

実際の入力項目と例外の扱いを確かめ、小さな範囲で試します。使う人が迷わないか、作業が増えていないかを見て調整します。

業務の設計設計例
相談対応の設計小さく試す
✓
管理表は、そのまま。

使い慣れた顧客の記録を生かす。

残す
↔
情報に、担当を。

相談と対応する人をひもづける。

つなぐ
↻
入力は、一度に。

同じ情報を転記する手順を見直す。

変える

まず、一つの業務で使いやすさを確かめる。

全部を変えずに、つながりを変える。

人とAIの役割

準備はAIに。
判断は、あなたに。

要点も、下書きも、確認する点も。人が探し直さずに判断できる形で、AIの準備を届けます。

人に残す判断を見る

価格・納期・送信など、会社として決めることは人が確認。情報が足りない場面や例外では、AIが進める範囲と人へ戻す条件を決めます。

判断の準備設計例
AIが準備ご相談の要点
人の確認待ち
ご要望
新拠点の椅子20脚
希望納期
来月10日まで
決める前に、確認すること。

在庫は確保できるか。
配送は希望日までに間に合うか。

返信の下書き条件を確かめてから、ご案内。
決めるための材料が、ここに。

伴走と改善

使い始めてからが、
次の始まり。

つくって終わりにしない。使う人の声と同じ条件で比べた数字から、次に直すところを一緒に決めます。

導入後の確かめ方を見る

導入前後を同じ条件で比べ、作業時間・修正・未対応の変化を確認します。減った負担と残る課題を整理し、次に直すところを決めます。

運用の見直し設計例
相談対応の振り返り改善を検討
使う人の声

「情報はまとまった。
次は、担当を探す手間を減らしたい。」

作業時間
導入前と同じ条件で比較
未対応
件数と理由を確かめる
次の見直し担当の選び方を、もっとわかりやすく。
使う人の声が、次の改善になる。

SEE THE DIFFERENCE

あなたの仕事なら、
何が変わる?

仕事を選ぶと、DREEXYがつくる仕組みと、人に残る大切な役割が見えてきます。

問い合わせ / 変化をつくる設計例

お客様の条件を聞き、提案する時間へ。

同じ仕事:新拠点の椅子20脚・来月10日までの納品希望

いま、人がしていること

返信の準備で一日が終わる。

メールを開く。顧客を探す。管理表へ転記する。返信を一から考える。

DREEXYがつくる、仕事のつながり

  1. 01問い合わせの内容を整理仕組み・AIが準備
  2. 02顧客情報と担当をつなぐ仕組み・AIが準備
  3. 03要点と返信案を準備仕組み・AIが準備
あなたに届くもの

相談内容・履歴・返信案を、ひとつの確認画面に。

お客様に何を提案するか。価格・納期・送信を判断。

提案を確認して送る
具体的につくるもの・導入後に確かめること
設計・実装するもの
入力項目と担当ルール/顧客情報の連携/返信案の作成手順
運用で確かめること
返信までの時間・転記の回数・未対応の件数
PC・スマホで、この仕事を体験する

受注・現場 / 変化をつくる設計例

入力し直す手を、現場の判断へ。

同じ仕事:商品A-01・20個・来月10日までの納品希望

いま、人がしていること

同じ注文を、何度も入力する。

注文メールを受注表へ入力。数量と納期を現場に再連絡。進捗を聞いて報告する。

DREEXYがつくる、仕事のつながり

  1. 01注文の内容を読み取る仕組み・AIが準備
  2. 02受注・在庫・担当をつなぐ仕組み・AIが準備
  3. 03手配案と不足を整理仕組み・AIが準備
あなたに届くもの

注文の原文・在庫・手配案を、まとめて確認。

不足や特別な条件への対応を判断。通常の転記・集計は仕組みに。

納期と手配を決める
具体的につくるもの・導入後に確かめること
設計・実装するもの
受注項目の設計/在庫・進行情報の連携/例外の通知と報告
運用で確かめること
入力時間・入力差異・進捗確認にかかる時間
PC・スマホで、この仕事を体験する

集客・営業 / 変化をつくる設計例

集めた反応を、次の商談へ。

同じ仕事:新拠点向けの案内から、見積り相談が到着

いま、人がしていること

見られる。でも、相談につながらない。

広告・SNS・Webの数字を別々に集計。問い合わせは別の管理表。次の施策が決まらない。

DREEXYがつくる、仕事のつながり

  1. 01反応と相談を受け取る仕組み・AIが準備
  2. 02流入元・顧客・商談をつなぐ仕組み・AIが準備
  3. 03集計と改善案を準備仕組み・AIが準備
あなたに届くもの

流入から相談・商談までを、同じ流れで把握。

どの相手に、どんな価値を届けるか。案内・施策を判断。

価値と施策を決める
具体的につくるもの・導入後に確かめること
設計・実装するもの
顧客と価値の整理/Web・広告・SNSの導線/相談と商談の計測
運用で確かめること
問い合わせ数・商談化・経路別の成果
PC・スマホで、この仕事を体験する

架空の業務による設計例です。実装する範囲・連携方法・効果は、業務と利用するツールを確認して決めます。

DREEXY × AI

AIの力を。
あなたの会社の、利益に。

売上を伸ばす。コストを減らす。
そのために、あなたの会社で動く仕組みをつくる。

ChatGPT · Claude · Gemini

考える力。
つくる力。
AIの可能性は、大きい。

文章、分析、調査、ツール連携。
優れたAIの力を、仕事に使う。

公式の活用例を見る
AIと、仕事を進める

この問い合わせへの返信案をつくって。

返信案を作成しました。

ご相談ありがとうございます。
ご希望の条件を確認し、
ご提案の準備を進めます。

資料を読む調べるツールと連携

業務活用のイメージ / 各サービスの実画面ではありません

会社ごとの設計・実装・改善

あなたの仕事に。
あなたの顧客に。
成果まで、つなぐ。

会社を知る。業務をつなぐ。AIを動かす。
現場で使い、数字で確かめ、磨き続ける。

  • 入力・集計の重複を減らす
  • 問い合わせを、次の商談へ
  • 経営に必要な情報を、ひとつに
Web・メール顧客情報会社のルール
あなたの会社のワークスペース
問い合わせ対応次の商談へ、準備が整う。
新規のご相談業務の自動化について相談したい。
顧客情報相談内容と履歴を集約
対応担当担当と次の対応を明確に
AIが、対応案を準備。

人は、提案と次の一手に集中する。

情報を探す → 転記 → 引き継ぎつながった情報から、次の対応へ

問い合わせ対応の設計例 / 実装範囲は業務に合わせて設計

Yumexy · 自社製品・開発中

指示する。
報告が届く。
次の一手を、選ぶ。

人とAIで、会社の仕事を進める。
その体験を、ひとつのプラットフォームへ。

Yumexyの体験を見る
Yumexy構想

今日の営業状況をまとめて。

✦ AIからの完了報告営業報告を、まとめました。

商談の状況、対応が必要な案件、
次の提案の準備をひとつに。

商談状況整理済み
次の対応確認できます

次に、何を進めますか?

優先する案件を見る
次の提案を準備する

開発中の体験イメージ / 提供機能・時期は確定後にご案内

あなたの会社なら、どこから変える?

会社の仕事を、相談する
Yumexyの事前登録
各AIサービスの機能と、比較の考え方

各社にも外部ツールとの連携や業務支援機能があります。DREEXYが提供するのは、会社ごとの業務・顧客導線の設計、データ連携の実装、運用改善までの支援です。AIモデル自体の性能順位を示す比較ではありません。

ChatGPT · 公式の業務活用例 ↗Claude · 公式のツール連携解説 ↗Gemini · Google Workspaceの公式AI紹介 ↗

公式情報の確認:2026年10月5日。機能・利用条件は各社・プランによって異なります。

OUR BELIEF

会社を、強く。
人生を、豊かに。

仕組みが変わる。
人が向き合えるものが、変わる。

お客様に、
向き合う。

入力に追われる時間を、
話を聞き、提案する時間へ。

仕事に、
手応えを。

毎日の作業の、その先へ。
自分の仕事に、意味を感じる時間を。

次の未来を、
考える。

報告の準備に使う時間を、
会社の次の一歩を考える時間へ。

使われてこそ、技術は力になる。

私たちが大切にすること

報告をまとめるために、夜まで残る。お客様の話を聞きたいのに、入力に追われる。その積み重ねを、当たり前のままにしない。

お客様に「相談してよかった」と思ってもらう時間。社員が自分の仕事に手応えを持てる時間。経営者が、次の未来を考えられる時間。私たちは、技術をそこへつなぎたいと考えています。

使われてこそ、技術は力になる。現場の知恵とテクノロジーをつなぎ、使う人と一緒に育てます。

DREEXY × YUMEXY

いまの仕事を変える。
その先の、企業運営へ。

DREEXYは、あなたの会社の業務改善・AI活用・集客を設計し、実装・改善を支援します。Yumexyは、その先の企業運営を支える統合AIプラットフォームとして開発中です。

Yumexyの構想と体験を見る
自社製品・開発中Yumexy

人が担うべき仕事は、人に。
AIが担える仕事は、AIに。

AIへの指示、完了報告、次の判断。人とAIが仕事を進める体験を目指します。

LEARN THE BASICS

事業を変える、
3つの武器。

LET’S BUILD YOUR NEXT

いま、一番時間を奪っている
仕事から、話しませんか。

「これ、毎日やらなくてもいいのでは?」
その実感が、仕事を変える入口です。課題が整理できていなくても、ご相談ください。

会社の業務と集客を相談する

COMPANY

株式会社DREEXY

札幌を拠点に、オンラインで全国のご相談に対応。

会社情報を見る
会社名
株式会社DREEXY
代表取締役
千葉 麟太郎
所在地
北海道札幌市手稲区手稲本町
5条2丁目11番25号
事業内容
DX支援 / AI活用支援 /
デジタルマーケティング
取引先銀行
旭川信用金庫