04 / CONTINUITY

一度の投稿より、
続く関係を。

何を、誰に、なぜ届けるか。SNSの方針から制作・確認・計測までを整え、業務やAI活用ともつながる運用を考えます。

変化の一例 / 実績を示すものではありません

BEFORE

いまの課題。

  • 毎回投稿のネタを探すところから始まる
  • 制作・確認が特定の担当者に集中する
  • 反応を見ても次に何を変えるか分からない

POSSIBLE NEXT

つくりたい流れ。

  • 顧客に届けたいテーマと企画の軸を整理
  • 素材・制作・確認を共有できる運用
  • 事業の目的に照らして反応を確かめる

START WITH THE WORK

発信を、担当者ひとりの頑張りにしない。

投稿数だけを目標にしません。顧客の関心と事業の目的を整理し、制作に必要な情報、確認する人、公開後の対応まで、続けられる手順をつくります。

WHAT WE DESIGN

具体的に、
何をつくるか。

必要な範囲を選び、
役割と運用まで設計します。

01

方針を決める

対象顧客、発信テーマ、チャネルごとの役割を整理します。

02

制作を整える

企画、素材集め、文章・クリエイティブ制作の進め方を設計します。

03

確認して届ける

公開前の人の確認、権利や表現のチェック、返信・対応の範囲を決めます。

04

関係を育てる

反応、相談、来店など、把握できる情報から企画と運用を改善します。

CONNECTED BY DESIGN

ひとつの改善を、
次の力へ。

AIを企画の下準備に、DXを素材や確認の管理に。SNSを、顧客との接点と社内の仕事がつながる運用へ育てます。

一体支援の全体像を見る ↗

A WORKFLOW, TO EXPLORE

つながりを、
試してみる。

架空の情報を使ったデモ。
実績や効果を示すものではありません。

CONNECTED WORKFLOWシミュレーション / サンプル
INPUT
投稿の企画
確認内容と公開の役割
振り返り人が次の企画を考える

架空の情報を使った概念図。実績や導入効果を示さず、外部サービスへ接続しません。

Demo Lab を体験する

RESPONSIBLE IMPLEMENTATION

できることを、
確かめてから。

フォロワー数や再生数の増加を保証するものではありません。プラットフォームの仕様、素材の権利、公開前の確認、コメント対応の範囲を整理して進めます。

対象業務・データ・既存環境・人の役割を整理してから、実施範囲と費用を確認します。

費用の考え方を見る ↗

FROM CONVERSATION TO IMPLEMENTATION

まずは、
ひとつの仕事から。

  1. 01

    Listen

    現場から、知る。

    困っている場面、今の道具、目指す状態を一緒に整理します。

  2. 02

    Design

    つながりを、描く。

    業務・AI・顧客接点の関係と、まず着手する範囲を設計します。

  3. 03

    Build

    小さく、動かす。

    対象を絞って実装し、現場の使い方と確認の手順を整えます。

  4. 04

    Improve

    使いながら、育てる。

    運用と実測を確かめ、次に変えることを検討します。

QUESTIONS, ANSWERED

気になることを、
そのままにしない。

投稿をAIにすべて任せられますか?

公開前に人が内容・表現・権利を確認する運用を基本に検討します。AIは企画や下準備の補助として位置づけます。

どのSNSを使うべきですか?

対象顧客、目的、用意できる素材、社内の運用範囲から選びます。すべてのチャネルを同時に始める前提ではありません。

LET’S CONNECT THE DOTS.

次の一歩を、
一緒につくる。

業務も、AIも、集客も。
課題がまだ整理できていなくても、ご相談ください。

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