「見積りを相談したい。50名で使います。」
- 01管理表相談を、手で写す。手作業
- 02担当への連絡誰が返すか、確認する。確認待ち
- 03返信の下書きメールを読み直して、書く。未作成
人が情報をつなぎ直す。判断に進む前に、準備が必要。

D = Dream
人の夢と希望。
会社が、実現したい未来。
その未来へ、どう進む。
AIを仕事に組み込む選択が、
時間の使い方と、つかめる機会を変える。

Y = 人生と会社の分岐点
人の可能性を、もっと。
人が担う仕事と、AIに任せる仕事を。

DREEXYの自社製品 · 開発中
任せる前。任せた後。
探す。写す。文章をつくる。
その手間が変わると、人の仕事はどう変わる?
いま、人がしていること
相談を管理表に写す。担当へ連絡する。必要な条件を拾い、返信を書く。
後回しになっていることお客様に合う提案を、考える。
押すと、手作業の場面が「確認できる結果」に変わります。
「見積りを相談したい。50名で使います。」
人が情報をつなぎ直す。判断に進む前に、準備が必要。
返信の下書き
50名でのご利用について、見積りをご希望ですね。必要な機能と、ご利用を始めたい時期をお聞かせください。参照元:問い合わせ Q-1047 のメール
DREEXYは、御社の仕事に合わせてつくります。
いまの資料・ツール・確認する人に合わせて、自動で進める範囲を設計し、実装します。
架空の資料を使った設計例です。画面の切り替えで前後を比較できます。実際のAI処理・送信は行いません。導入時は、連携条件と確認手順を会社ごとに決めます。
DX・AI・マーケティングを、ひとつの仕事で。
届いたメールが、チームの仕事に。
準備をつなぐと、あなたの仕事が変わります。
01 / いまの仕事
メールを開き、担当を探す。返信の前に必要な準備を、ここからつなぎます。
ここから変えることメールの中だけにある相談を、
チームが動ける情報へ。
サービスの導入を検討しています。
50名で使う場合のお見積りをお願いできますか。
詳しい内容を、一度ご相談したいです。
02 / DX · 情報と担当をつなぐ
相談内容と担当を、ひとつの記録へ。転記や「誰が返す?」の確認を減らします。
変わったこと担当を探す時間から、
対応を進める時間へ。
50名で利用するサービスの導入を検討。見積りと詳しい相談を希望。
決めた担当ルールで振り分け、元のメールも参照。
03 / AI · 返信の準備を支える
元の相談から、要点と返信案を用意。分からない条件は、確認事項として渡します。
変わったこと一から文面を作る時間から、
相手に合う返答を考える時間へ。
50名でのご利用をご検討いただき、ありがとうございます。
お見積りにあたり、ご希望の内容と、導入をお考えの時期をお知らせいただけますでしょうか。
ご希望を伺い、対応できる内容をご案内いたします。
この返信案は、まだ送信されていません。
04 / 集客から、提案につながる仕事へ
集客から届いた相談を、社内の対応までつなぐ。人は希望を確かめ、相手に合う提案を考えます。
DREEXYが、一緒につくることWebの入口も、社内の動きも。
御社の仕事に合わせて設計・実装。
サービスの導入・見積り / 50名
ご希望の内容・導入時期
内容を確かめ、お客様に合う返答へ。
希望の確認・提案の内容・顧客への送信。
AIが動く会社の、設計例
Web訪問から、問い合わせ・商談・受注へ。
問い合わせ率(CVR):120件 ÷ 12,000回 = 1.0%
Web・広告・SNSの数字を整理しました。次に、取り組むことを選んでください。
あなたなら、次に何を進めますか?
下の指示を選んで、試してみてください。
広告の公開・顧客への送信は、人が確認。
毎週、広告・Web・SNSの数字を手で集めている。
集計・流入分析・広告文案の作成を、ひとつの流れに。
顧客に伝える価値と、次に投資する施策。
WORK, IN DETAIL / 架空の業務例
広告画面の数字と営業の記録を照合し、商談につながった施策を確かめます。
条件を変えて、自動化できる作業と人に戻す判断を見比べます。
BUILT FOR YOUR BUSINESS
Webや広告の計測項目と営業への引き継ぎを設計。既存ツールをつなぎ、集計から改善案の下書きまで自動化します。
広告・Web・顧客管理の情報連携、数字の照合、改善案の下書きと確認画面。
集計時間、問い合わせ率、商談への引き継ぎ状況
導入前に基準を取り、同じ条件で改善を確認します。数値は成果の保証ではありません。
架空の業務・数値による操作デモです。実際の製品画面・導入実績ではありません。Yumexyは開発中です。
顧客は、あなたの忙しさを待ってくれない。
入力、照合、下書き、報告。人がすべて準備する会社と、
準備を自動化して、人が判断する会社。違いを、その手で確かめてください。
03 / 人の手が必要な時間を比べる
人の作業は9時間12分。8時間を超えています。
8時間を超える作業1時間12分
登録・照合・下書きをつなぎ、人が内容と例外を確認。
次の仕事に使える時間5時間18分
同じ24件を確認し、例外4件にも対応する設定です。顧客への送信は、人の確認後。
御社の数字で、確かめる。
1か月に削減できる時間と、平均賃金を入力。
自動化で減らせる作業コストを、金額に換算します。
全員分の合計。例:5人 × 12時間 = 60時間。
削減する作業を担当する人の、平均時給。
例:1日8時間 × 月20日 = 160時間。御社の勤務時間で入力してください。
時給に換算すると
平均賃金と月間勤務時間を入力してください。
入力した値は、保存・送信しません。
削減できる作業コスト
削減時間 × 平均時給
12か月続けた場合
2つの値を入力すると、金額が表示されます。
作業時間を人件費に換算した試算です。
実際の支出削減額や、導入費を差し引いた利益とは異なります。
月額 = 1か月の削減時間 × 平均時給
年間 = 月額 × 12か月。月額の円未満は四捨五入します。
月給の時給換算 = 月給 ÷ 1人あたりの月間勤務時間
年俸の時給換算 = 年俸 ÷ 12か月 ÷ 1人あたりの月間勤務時間
月給・年俸と勤務時間は、作業を担当する人の平均を入力します。例:月給40万円、または年俸480万円・月160時間なら、時給2,500円です。勤務時間を固定せず、入力した値で換算します。
時間は全員分の合計を入力します。人数をもう一度掛ける必要はありません。1か月60時間・平均時給2,500円なら、月15万円・年間180万円です。
換算時給は小数点以下2桁まで表示しますが、計算には丸める前の値を使います。年間の金額は、四捨五入した月額の12倍です。
毎月同じ時間を削減できると仮定しています。給与の支払いが減ることを保証する金額ではありません。入力した賃金以外の費用、自動化の導入・運用費は含めていません。
上の架空の業務比較とは別の計算です。「8時間のうち残った時間」を、削減できた時間として自動入力しません。
成果の予測ではなく、作業の分担を比べる計算です。処理件数・作業時間・例外の割合は、すべて仮の設定です。
例外は6件に1件と仮定。確認と例外対応の時間は、両方の会社で同じです。AIの処理時間・導入費・開発期間・他の業務は計算に含めていません。実際の削減時間や売上は保証していません。
メール・フォーム・顧客管理の項目をそろえ、重複を防いで、担当と案件へ連携します。
数量・金額・期限は決めたルールで照合。AIは要点整理と下書き。根拠と原文を確認できる画面へ。
不一致や不明な条件を人へ戻し、確認・確定・再実行の流れと履歴を設計します。
人が担うべき仕事から、
御社の自動化を設計します。
架空の業務の比較です。実製品の処理速度や導入実績ではありません。Yumexyは開発中です。
DREEXYで変える、仕事のつながり。
入力・集計・引き継ぎを、動く仕組みへ。
あなたの時間は、次の価値を生む仕事に。
届いた情報から、案件登録・担当への引き継ぎ・返信の下書きまで。
AIと仕組みが、ここまで準備。
人が、ひとつずつつなぐ。
入力するたび、あなたの時間が使われる。
返信の準備が揃う
入力する時間から、
メール・フォームと既存の管理ツールを連携。入力項目、重複の扱い、担当ルールを設計・実装します。条件が不足した案件や処理の失敗は、確認する担当へ戻します。
商談・受注・売上の記録から、日報と見るべき数字をひとつに。
AIと仕組みが、ここまで準備。
人が、ひとつずつつなぐ。
報告をつくる時間が、判断する時間を奪う。
要点と根拠が届く
報告を待つ時間から、
集計の定義、更新する時点、元の記録へ戻る導線を実装。数字の不一致や更新遅れは隠さず、担当と確認事項を表示します。AIの要約と、ルールに基づく計算を使い分けます。
集客の入口から、顧客の要点・担当への引き継ぎ・次の提案まで。
AIと仕組みが、ここまで準備。
人が、ひとつずつつなぐ。
情報を探している間にも、提案の機会は過ぎていく。
次の提案の準備が揃う
反響を数える時間から、
流入経路、問い合わせ、商談の記録をつなぎます。重複確認、案件の連携、担当への通知を実装し、AIが整理した要点を、人の提案へ引き継ぐ流れをつくります。
業務の設計例です。実製品の画面・処理速度・導入実績ではありません。
御社のルールや既存ツールに合わせて設計・実装し、運用を改善します。送信・確定や例外の判断は、人が行う流れを設計します。

DREEXYは、いまの業務改善と自動化を設計・実装。
Yumexyは、その先の企業運営を支える自社AIプラットフォームとして開発中です。
任せられる仕事から、
会社の可能性を、広げる。
あなたの会社で、変わること。
受発注も、問い合わせも、集客も。
任せられる準備から、仕組みに変える。
いまの仕事
その準備、毎回あなたが?
メールは届いた。でも、担当も返答状況も、チームには見えない。
誰が、何を、次にするか。その確認から始まる。
仕組みを変えた後
案件の手入力・担当への連絡・下書きの手間を減らす。
仕組み・AIに任せる準備
相談の要点
希望条件を整理して、営業担当へ。
問い合わせ Q-1047数量・希望納期は、次に確認する項目。
あなたの時間は、次の価値へ。
相談の要点・不足する条件・返信案が、ひとつに。
見積りの相談 · 数量・納期を確認 · 返信案あり
DREEXYが設計・実装するもの
案件・担当・対応状況を共有し、AIの要点整理と返信案を、人の確認へ渡す。
返信の内容・送信先を確認し、顧客への送信は担当者が行います。
受付・連携・準備を仕組みが進め、判断に必要な情報を人へ渡す設計です。不明な情報や例外は、確認事項として知らせます。
フォームやメールから、相談内容と連絡先を受け取る。
条件が不明な相談は、担当者の確認へ戻します。
必要な情報と返信案が揃った状態で、お客様の条件を確認し、次の提案を進める。
架空の仕事・数値を使った設計例です。実製品の画面や導入実績ではありません。Yumexyは開発中です。
相談の、その先まで。
話したことが、設計図になる。
設計図が、現場の動きに変わる。
何を任せ、何を人が決めるか。
一緒に確かめながら、実装と改善まで。
01 / 聞く
見積依頼を受けてから返信するまで。実際の作業と、判断する場面をひとつずつ確認します。
次へ進む前にどの仕事から変えるか、あなたと合意します。
見積対応 / 現状の作業を整理
受付情報の転記と、返信案の準備。
価格・納期の判断は、人に残す。02 / 設計する
受付・登録・返信案の準備をつなぎ、確認が必要な条件と、誰が判断するかを決めます。
次へ進む前に実装する範囲と費用を、あなたが確認します。
同じ見積対応 / 任せる範囲を明確に
添付漏れ・不明な価格・期限の変更は、人へ確認を戻す。
03 / 実装する
設計図を仕組みに変え、普段のケースも、困るケースも確認。使う人の手順まで整えます。
運用を始める前に確認項目を満たし、現場で使えるかを一緒に確認します。
同じ見積対応 / 動作確認の項目例
依頼内容・担当・期限が、同じ記録に揃うか。
「要確認」として、人の確認へ戻るか。
担当者が確認する前に、送られないか。
処理に失敗した記録を見つけ、担当者が手動で対応できる手順を用意。
04 / 改善する
減った手作業だけでなく、返信の速さや修正の理由も確認。現場の声から、次の改善を決めます。
次に変える前に計測結果と改善案を確認し、取り組む範囲を決めます。
同じ見積対応 / 効果を確かめる計画
公開研究から見る、AIと仕事。
文章をつくる。コードを書く。お客様に応える。
AIによる変化を、仕事ごとに確かめる。
どの仕事の変化を見ますか?
文章作成の実験2023 / Science
文章作成課題の平均作業時間
−40%
453人の専門職による文章作成課題で、ChatGPTの支援を受けた群の作業時間が平均40%減少。
同じ種類の文章課題で、AIを使わない群と比較。グラフは研究の割合から換算した指数です。
作成した文章の品質も、平均18%向上。
マーケティング・人事などの専門職453人が、職種に応じた文章課題に取り組む実験。AI群にはChatGPT 3.5を提供。品質は別の評価者が採点しました。
実験用の文章課題の結果です。会社固有の情報や、厳密な事実確認が必要な実務全体の効果を示すものではありません。
特定の開発課題の実験2023 / arXiv
課題完了者の平均作業時間
−55.8%
JavaScriptでHTTPサーバーを作る課題で、GitHub Copilotを使った群の作業時間が55.8%減少。
研究の割合から換算した指数。開発業務全体を55.8%自動化できる、という意味ではありません。
95人を無作為に割付。課題を完了した70人の時間を比較。
専門の開発者95人をAIあり45人・なし50人に割り付けた実験。各群35人の課題完了者の平均時間を比較。課題は12のテストを通るHTTPサーバーの実装です。
特定の課題に限った結果で、課題の成功率の差は統計的に有意ではありません。arXivに公開された研究論文です。
顧客サポートの現場研究2025 / QJE
1時間あたりの平均解決件数
+15%
5,172人の顧客サポート担当者を対象とした研究で、AI支援により1時間あたりの解決件数が平均15%増加。
研究の割合から換算した指数。15%は処理量の増加であり、作業時間の削減率ではありません。
返信の提案を活用。お客様との会話は、担当者が担う。
企業の顧客サポート現場へ、会話の返信を提案するAIを段階的に導入。担当者は提案を編集・採用しないこともできる設計です。
効果は経験とスキルで異なります。経験豊富な担当者では速さの改善が小さく、品質がわずかに低下した結果も報告されています。
研究ごとに業務・AI・条件は異なります。掲載数値はDREEXYの導入実績や、御社の成果予測ではありません。
入力するのは、2つ。
金額で見える、時間の変化。
月額と、年額。
減らせる作業の、人件費相当額
実際の支出削減額や利益とは異なります。
相談で終わらず、使える仕組みへ。
業務を聞く。課題を見つける。設計する。実装する。
仕事と集客を、同じ目的から見直します。
入力・連絡・集計を、ひとつの流れに。繰り返す手間を減らす仕組みを設計します。
DXを詳しく見る要点整理や下書きを、AIの力で。会社の仕事に合わせ、人が判断する時間をつくります。
AIを詳しく見る集客から商談、その先の関係まで。選ぶ理由を届け、成長につながる流れを設計します。
Marketingを詳しく見る図は支援内容のイメージです。導入実績や成果を示すものではありません。
どこから始めるか、迷ったら。
課題に合う、最初の一歩を探すDREEXYの自社製品 / 開発中
by Dreexy人が担うべき仕事は、人に。
AIが担える仕事は、AIに。
Dreexyが開発する、企業の経営・運営を支える統合AIプラットフォーム。Yには、人生と会社の分岐点という意味を込めています。
現在開発中です。提供開始時期・利用条件は、確定後にご案内します。
Yumexyの構想と体験を詳しく見る 会社のAI活用について相談する ↗あなたの会社の、次の一歩へ。
会社の成長を、働く仲間と顧客の豊かさへ。
実現したい未来と、今の困りごとから。
まだ整理できていなくても、一緒に考えます。