DREEXY — AI・DX・マーケティング

事業の可能性を、
次の次元へ。

売上を伸ばす。コストを減らす。
DX・AI・マーケティングを、利益が育つ仕組みに。

黒の中から青い光を放つ立体のD。Dream、夢と希望を表すブランドイメージ。
D = Dream人の夢。会社の目指す未来。
仕事の変化へ

D = Dream

目指す未来が、ある。

人の夢と希望。
会社が、実現したい未来。

その未来へ、どう進む。

変化を待つか。起こすか。

AIを仕事に組み込む選択が、
時間の使い方と、つかめる機会を変える。

いつもの作業に、追われる。次の仕事へ、時間を使う。

Y = 人生と会社の分岐点

今が、分岐点。

人の可能性を、もっと。
人が担う仕事と、AIに任せる仕事を。

Yumexy — 人の可能性を、もっと。

DREEXYの自社製品 · 開発中

任せる前。任せた後。

準備を任せる。
あなたは、次の仕事へ。

探す。写す。文章をつくる。
その手間が変わると、人の仕事はどう変わる?

いま、人がしていること

返信する前に、
準備で手いっぱい。

相談を管理表に写す。担当へ連絡する。必要な条件を拾い、返信を書く。

  • 相談を管理表へ入力
  • 担当を探して連絡
  • 要点を読み、返信を書く

後回しになっていることお客様に合う提案を、考える。

問い合わせ Q-1047同じ情報で、前後を比較

押すと、手作業の場面が「確認できる結果」に変わります。

届いたメール

「見積りを相談したい。50名で使います。」

  1. 01
    管理表相談を、手で写す。
    手作業
  2. 02
    担当への連絡誰が返すか、確認する。
    確認待ち
  3. 03
    返信の下書きメールを読み直して、書く。
    未作成

人が情報をつなぎ直す。判断に進む前に、準備が必要。

仕組みが用意するもの

要点と返信案が、ひとつに。

相談の要点
50名での利用・見積りを希望
次に確かめること
必要な機能・使い始める時期

返信の下書き

50名でのご利用について、見積りをご希望ですね。必要な機能と、ご利用を始めたい時期をお聞かせください。
参照元:問い合わせ Q-1047 のメール
あなたが決めること内容を確かめ、お客様への提案を決める。

DREEXYは、御社の仕事に合わせてつくります。
いまの資料・ツール・確認する人に合わせて、自動で進める範囲を設計し、実装します。

この仕事を、自社でも

架空の資料を使った設計例です。画面の切り替えで前後を比較できます。実際のAI処理・送信は行いません。導入時は、連携条件と確認手順を会社ごとに決めます。

DX・AI・マーケティングを、ひとつの仕事で。

ひとつの相談。
次の提案まで。

届いたメールが、チームの仕事に。
準備をつなぐと、あなたの仕事が変わります。

01 / いまの仕事

届いた相談を、
置き去りにしない。

メールを開き、担当を探す。返信の前に必要な準備を、ここからつなぎます。

ここから変えることメールの中だけにある相談を、
チームが動ける情報へ。

受信したメールQ-1047
届いた、ひとつの相談未返信

お見積りについて

お客様会社のお問い合わせ窓口へ

サービスの導入を検討しています。
50名で使う場合のお見積りをお願いできますか。

詳しい内容を、一度ご相談したいです。

次に対応する人は?

メールを読み、担当を確認するところから。

まだ、受信したメールの中だけにある情報。

02 / DX · 情報と担当をつなぐ

誰が、次にするか。
ひと目で。

相談内容と担当を、ひとつの記録へ。転記や「誰が返す?」の確認を減らします。

変わったこと担当を探す時間から、
対応を進める時間へ。

チームの相談記録Q-1047
同じメールから、共通の記録へ共有済み

見積りのご相談

50名で利用するサービスの導入を検討。見積りと詳しい相談を希望。

対応する人
営業担当
いまの状況
返信を準備中
次に確かめること
ご希望の内容・導入時期
担当と状況を、チームで共有。

決めた担当ルールで振り分け、元のメールも参照。

情報の登録と担当への通知を、仕組みでつなぐ。

03 / AI · 返信の準備を支える

返信は、
白紙から書かない。

元の相談から、要点と返信案を用意。分からない条件は、確認事項として渡します。

変わったこと一から文面を作る時間から、
相手に合う返答を考える時間へ。

返信の準備Q-1047
元の相談をもとに、AIが準備下書き

Re: お見積りについて

50名でのご利用をご検討いただき、ありがとうございます。

お見積りにあたり、ご希望の内容と、導入をお考えの時期をお知らせいただけますでしょうか。

ご希望を伺い、対応できる内容をご案内いたします。

参照元受信したメール
内容と送信先は、あなたが確認。

この返信案は、まだ送信されていません。

下書きをそのまま送らず、人の判断へ渡す。

04 / 集客から、提案につながる仕事へ

準備の先へ。
あなたは、提案へ。

集客から届いた相談を、社内の対応までつなぐ。人は希望を確かめ、相手に合う提案を考えます。

DREEXYが、一緒につくることWebの入口も、社内の動きも。
御社の仕事に合わせて設計・実装。

あなたの手元へQ-1047
相談・担当・返信案が、ひとつに準備済み

次は、お客様の希望を。

  1. 元の相談と、担当

    サービスの導入・見積り / 50名

  2. 次に聞くこと

    ご希望の内容・導入時期

  3. 確認して使える、返信案

    内容を確かめ、お客様に合う返答へ。

あなたが決めること

希望の確認・提案の内容・顧客への送信。

準備を任せ、提案を考える仕事へ。

1 / 4受信した相談

AIを使う会社と、使わない会社。分岐点は、毎日の仕事に。

その仕事、
あなたである理由は?

転記。集計。報告。調整。
AIに任せられる仕事で、あなたの一日を終わらせない。

8つの業務を、横に見ていく

顧客は、あなたの忙しさを待ってくれない。

同じ仕事。
同じ一日。
使える時間は、同じじゃない。

入力、照合、下書き、報告。人がすべて準備する会社と、
準備を自動化して、人が判断する会社。違いを、その手で確かめてください。

03 / 人の手が必要な時間を比べる

一日が、作業で埋まる。
一日を、次の価値に使う。

1人・8時間の架空モデル
HUMAN / 人がすべて準備
今日も、準備に追われる。

人の作業は9時間12分。8時間を超えています。

この仕事に必要な、人の作業時間9時間12分

8時間では、1時間12分ぶんが収まらない。

AI + HUMAN / 準備と判断を分ける
準備は進む。あなたが、決める。

登録・照合・下書きをつなぎ、人が内容と例外を確認。

この仕事に必要な、人の作業時間2時間42分

内容の確認・判断と、例外対応は人が担います。

人による準備人の確認・判断例外の確認報告の確認

同じ24件を確認し、例外4件にも対応する設定です。顧客への送信は、人の確認後。

御社の数字で、確かめる。

削減する時間を、
コストで見る。

1か月に削減できる時間と、平均賃金を入力。
自動化で減らせる作業コストを、金額に換算します。

計算式と、金額の意味

月額 = 1か月の削減時間 × 平均時給
年間 = 月額 × 12か月。月額の円未満は四捨五入します。

月給の時給換算 = 月給 ÷ 1人あたりの月間勤務時間
年俸の時給換算 = 年俸 ÷ 12か月 ÷ 1人あたりの月間勤務時間
月給・年俸と勤務時間は、作業を担当する人の平均を入力します。例:月給40万円、または年俸480万円・月160時間なら、時給2,500円です。勤務時間を固定せず、入力した値で換算します。

時間は全員分の合計を入力します。人数をもう一度掛ける必要はありません。1か月60時間・平均時給2,500円なら、月15万円・年間180万円です。

換算時給は小数点以下2桁まで表示しますが、計算には丸める前の値を使います。年間の金額は、四捨五入した月額の12倍です。

毎月同じ時間を削減できると仮定しています。給与の支払いが減ることを保証する金額ではありません。入力した賃金以外の費用、自動化の導入・運用費は含めていません。

上の架空の業務比較とは別の計算です。「8時間のうち残った時間」を、削減できた時間として自動入力しません。

数字の前提と、DREEXYがつなぐ工程を見る

成果の予測ではなく、作業の分担を比べる計算です。処理件数・作業時間・例外の割合は、すべて仮の設定です。

人がすべて準備
24件 ×(登録5分+照合4分+下書き6分+確認5分)+例外4件 × 8分+日報40分=552分
流れをつないで自動化
24件 × 確認5分+例外4件 × 8分+日報の確認10分=162分

例外は6件に1件と仮定。確認と例外対応の時間は、両方の会社で同じです。AIの処理時間・導入費・開発期間・他の業務は計算に含めていません。実際の削減時間や売上は保証していません。

  1. 受付を、次の仕事につなぐ。

    メール・フォーム・顧客管理の項目をそろえ、重複を防いで、担当と案件へ連携します。

  2. ルールとAIを、使い分ける。

    数量・金額・期限は決めたルールで照合。AIは要点整理と下書き。根拠と原文を確認できる画面へ。

  3. 例外を、放置させない。

    不一致や不明な条件を人へ戻し、確認・確定・再実行の流れと履歴を設計します。

人が担うべき仕事から、
御社の自動化を設計します。

自社の仕事を、変える相談へ

架空の業務の比較です。実製品の処理速度や導入実績ではありません。Yumexyは開発中です。

DREEXYで変える、仕事のつながり。

任せられる仕事を、
あなたの手から。

入力・集計・引き継ぎを、動く仕組みへ。
あなたの時間は、次の価値を生む仕事に。

仕事は、つながる。
あなたは、お客様へ。

届いた情報から、案件登録・担当への引き継ぎ・返信の下書きまで。

メール 顧客管理 担当
問い合わせ設計例

AIと仕組みが、ここまで準備。

返信の準備、できました。
問い合わせの記録登録済み
担当への引き継ぎ整理済み
返信案の作成下書き完了
あなたの次の仕事あなたは、お客様に合う返信へ。

入力する時間から、お客様を知る時間へ。

AIの支援内容を詳しく
DREEXYが設計・実装すること

メール・フォームと既存の管理ツールを連携。入力項目、重複の扱い、担当ルールを設計・実装します。条件が不足した案件や処理の失敗は、確認する担当へ戻します。

報告は、まとまる。
あなたは、次の一手へ。

商談・受注・売上の記録から、日報と見るべき数字をひとつに。

商談 受注 売上
日報・経営設計例

AIと仕組みが、ここまで準備。

今日、見るべきことだけ。
必要な記録を集約集約済み
定義に沿って集計計算済み
要点と根拠を整理準備完了
あなたの次の仕事あなたは、根拠を見て判断へ。

報告を待つ時間から、次の手を決める時間へ。

DXの支援内容を詳しく
DREEXYが設計・実装すること

集計の定義、更新する時点、元の記録へ戻る導線を実装。数字の不一致や更新遅れは隠さず、担当と確認事項を表示します。AIの要約と、ルールに基づく計算を使い分けます。

チャンスは、届く。
あなたは、提案へ。

集客の入口から、顧客の要点・担当への引き継ぎ・次の提案まで。

Web・広告 顧客情報 営業
集客・営業設計例

AIと仕組みが、ここまで準備。

次の商談へ、準備完了。
流入経路と反響を記録記録済み
顧客情報と担当を連携連携済み
提案に必要な要点を整理準備完了
あなたの次の仕事あなたは、お客様に合う提案へ。

反響を数える時間から、選ばれる提案をつくる時間へ。

一体支援の内容を詳しく
DREEXYが設計・実装すること

流入経路、問い合わせ、商談の記録をつなぎます。重複確認、案件の連携、担当への通知を実装し、AIが整理した要点を、人の提案へ引き継ぐ流れをつくります。

業務の設計例です。実製品の画面・処理速度・導入実績ではありません。
御社のルールや既存ツールに合わせて設計・実装し、運用を改善します。送信・確定や例外の判断は、人が行う流れを設計します。

Yumexy

DREEXYは、いまの業務改善と自動化を設計・実装。
Yumexyは、その先の企業運営を支える自社AIプラットフォームとして開発中です。

任せられる仕事から、
会社の可能性を、広げる。

自社の働き方を、変える相談へ

あなたの会社で、変わること。

手作業の先へ。
会社の可能性を、次へ。

受発注も、問い合わせも、集客も。
任せられる準備から、仕組みに変える。

同じ仕事。変わる、あなたの一日。設計例

いまの仕事

問い合わせ Q-1047同じ仕事の例

その準備、毎回あなたが?

担当が決まらず、
返信が遅れる。

メールは届いた。でも、担当も返答状況も、チームには見えない。

  • メール見積りの相談が届く
    受信済み
  • 担当者のメモ誰が返すか、未確認
    個人で管理
  • 管理表対応状況がわからない
    更新待ち

誰が、何を、次にするか。その確認から始まる。

仕組みを変えた後

問い合わせ Q-1047同じ仕事の例
準備は、仕組みに。

担当探しも、返信準備も、任せる。

案件の手入力・担当への連絡・下書きの手間を減らす。

仕組み・AIに任せる準備

  • 相談を登録
  • 担当へ通知・共有
  • 要点・返信案を用意
問い合わせの準備設計例

相談の要点

見積りの相談。
次の準備まで、ひとつに。
新しいお見積りのご相談

希望条件を整理して、営業担当へ。

問い合わせ Q-1047

数量・希望納期は、次に確認する項目。

準備完了確認・判断は、あなたへ。

あなたの時間は、次の価値へ。

あなたは、お客様に合う提案へ。

相談の要点・不足する条件・返信案が、ひとつに。

見積りの相談 · 数量・納期を確認 · 返信案あり

どこまで任せられる?

DREEXYが設計・実装するもの

受付から、
返信の準備までをつなぐ。

案件・担当・対応状況を共有し、AIの要点整理と返信案を、人の確認へ渡す。

返信の内容・送信先を確認し、顧客への送信は担当者が行います。

受付・連携・準備を仕組みが進め、判断に必要な情報を人へ渡す設計です。不明な情報や例外は、確認事項として知らせます。

01 / 受け取る受付

届いた相談を、共通の記録へ。

フォームやメールから、相談内容と連絡先を受け取る。

相談の内容
見積りの相談
記録する情報
連絡先・希望条件・受付日時
次に進めるもの
同じ相談を参照できる案件記録

条件が不明な相談は、担当者の確認へ戻します。

返信の準備から、
お客様への提案へ。

必要な情報と返信案が揃った状態で、お客様の条件を確認し、次の提案を進める。

この業務を、画面で体験する

架空の仕事・数値を使った設計例です。実製品の画面や導入実績ではありません。Yumexyは開発中です。

相談の、その先まで。

構想を、
動く仕組みへ。

話したことが、設計図になる。
設計図が、現場の動きに変わる。

何を任せ、何を人が決めるか。
一緒に確かめながら、実装と改善まで。

ひとつの仕事で、進め方を見る見積依頼の受付から、返信まで。架空の業務による支援の設計例

01 / 聞く

まず、任せたい仕事を
一緒に見つける。

見積依頼を受けてから返信するまで。実際の作業と、判断する場面をひとつずつ確認します。

あなたに伺うこと
普段の手順、使うツール、手間がかかる作業。
DREEXYが行うこと
入力の重複と担当の判断を整理し、最初に変える範囲を提案。

次へ進む前にどの仕事から変えるか、あなたと合意します。

ここでつくるもの

業務の棚卸し

設計例

見積対応 / 現状の作業を整理

メール依頼を受け取るお客様の要望・添付資料
管理表同じ内容を入力する会社名・条件・担当
担当者条件を確かめて返信価格・納期・提案内容
最初に変える範囲

受付情報の転記と、返信案の準備。

価格・納期の判断は、人に残す。
棚卸しで確認する項目
  • 情報の受け取り方と、二重入力している箇所
  • 担当・期限・引き継ぎの決め方
  • 例外が起きる条件と、人が判断する箇所

公開研究から見る、AIと仕事。

仕事の速さは、
もう変わり始めている。

文章をつくる。コードを書く。お客様に応える。
AIによる変化を、仕事ごとに確かめる。

文章作成の実験2023 / Science

文章を仕上げる時間が、
変わった。

文章作成課題の平均作業時間

−40%

453人の専門職による文章作成課題で、ChatGPTの支援を受けた群の作業時間が平均40%減少。

作業時間を比べる短いほど、速い。
AIなしを100とした指数時間
AIなし100
AI支援あり60

同じ種類の文章課題で、AIを使わない群と比較。グラフは研究の割合から換算した指数です。

品質の評価にも、変化。

作成した文章の品質も、平均18%向上。

研究の条件と、原文を見る

マーケティング・人事などの専門職453人が、職種に応じた文章課題に取り組む実験。AI群にはChatGPT 3.5を提供。品質は別の評価者が採点しました。

実験用の文章課題の結果です。会社固有の情報や、厳密な事実確認が必要な実務全体の効果を示すものではありません。

特定の開発課題の実験2023 / arXiv

ひとつの開発課題を、
より短い時間で。

課題完了者の平均作業時間

−55.8%

JavaScriptでHTTPサーバーを作る課題で、GitHub Copilotを使った群の作業時間が55.8%減少。

作業時間を比べる短いほど、速い。
AIなしを100とした指数時間
AIなし100
AI支援あり44.2

研究の割合から換算した指数。開発業務全体を55.8%自動化できる、という意味ではありません。

何を比べた研究?

95人を無作為に割付。課題を完了した70人の時間を比較。

研究の条件と、原文を見る

専門の開発者95人をAIあり45人・なし50人に割り付けた実験。各群35人の課題完了者の平均時間を比較。課題は12のテストを通るHTTPサーバーの実装です。

特定の課題に限った結果で、課題の成功率の差は統計的に有意ではありません。arXivに公開された研究論文です。

顧客サポートの現場研究2025 / QJE

同じ1時間で、
応えられる件数が増えた。

1時間あたりの平均解決件数

+15%

5,172人の顧客サポート担当者を対象とした研究で、AI支援により1時間あたりの解決件数が平均15%増加。

同じ時間の処理量を比べる多くのお客様に、応える。
AIなしを100とした指数解決件数 / 時間
AIなし100
AI支援あり115

研究の割合から換算した指数。15%は処理量の増加であり、作業時間の削減率ではありません。

AIが、担当者を支援。

返信の提案を活用。お客様との会話は、担当者が担う。

研究の条件と、原文を見る

企業の顧客サポート現場へ、会話の返信を提案するAIを段階的に導入。担当者は提案を編集・採用しないこともできる設計です。

効果は経験とスキルで異なります。経験豊富な担当者では速さの改善が小さく、品質がわずかに低下した結果も報告されています。

研究ごとに業務・AI・条件は異なります。掲載数値はDREEXYの導入実績や、御社の成果予測ではありません。

次は、自社の数字で。

減らせる時間を、
経営の数字に。

月間の削減時間と平均賃金から、
その時間の人件費相当額を試算できます。

自社の数字で試す

入力するのは、2つ。

月の削減時間平均時給

金額で見える、時間の変化。

月額と、年額。

減らせる作業の、人件費相当額

実際の支出削減額や利益とは異なります。

相談で終わらず、使える仕組みへ。

AIだけで、
終わらせない。

業務を聞く。課題を見つける。設計する。実装する。
仕事と集客を、同じ目的から見直します。

図は支援内容のイメージです。導入実績や成果を示すものではありません。

どこから始めるか、迷ったら。

課題に合う、最初の一歩を探す

DREEXYの自社製品 / 開発中

Yumexy — 人の可能性を、もっと。by Dreexy

人が担うべき仕事は、人に。
AIが担える仕事は、AIに。

Dreexyが開発する、企業の経営・運営を支える統合AIプラットフォーム。Yには、人生と会社の分岐点という意味を込めています。

現在開発中です。提供開始時期・利用条件は、確定後にご案内します。

Yumexyの構想と体験を詳しく見る 会社のAI活用について相談する ↗

あなたの会社の、次の一歩へ。

目指す未来から、
始めよう。

会社の成長を、働く仲間と顧客の豊かさへ。
実現したい未来と、今の困りごとから。
まだ整理できていなくても、一緒に考えます。

AI・DXとマーケティングを相談する ↗