﻿分類の確かめ方
架空の記入例・普通語改稿 2026年10月12日

初めて確認した同じ12件の伝票を、1件につき1度だけ分類します。やり直し3回を新しい3件へ増やしません。

手順どおり：今の手順と資料だけで伝票の番号と数量を確認できたもの。6件です。
追加の判断が必要：注文表の版、数量の補足、照合先の追加、数量の単位を確かめる必要があるもの。4件です。
分類が未確認：根拠がない伝票9・伝票12の2件。川村へ確認する予定です。手順どおりや0件へ置き換えません。

分類できた10件のうち追加の判断が必要な4件は40％。全12件での割合は未確定で、未確認2件の扱いによって約33.3〜50％です。開始回数15回で割りません。統計的な信頼区間や将来予測ではありません。

川村は10月13日15時までに分類する根拠を確認する予定です。回答日と変更内容を残し、以前の未確認を消さずに数え直します。自動化の採用や実行が決まったことを示しません。
