Webサイト制作依頼メモ このメモは依頼の相談用です。書き終えたことは、契約・公開の承認・問い合わせ受付の確認が済んだことを意味しません。入力はページ内で扱い、再読込で消えます。保存を選んだときだけ端末へファイルを保存します。 対象のサイト・作る範囲:設備点検会社・相談受付サイト(架空の例) 1 訪問者と用事 記入のヒント:誰が、何を知り、何をしたいか。一つの質問から始める。 施設の管理担当が、空調設備の点検を相談できるか、準備する資料を知りたい。未調査の想定。 2 作るページと行き先 記入のヒント:答える疑問、載せる資料、次に進む場所をページごとに書く。 トップ、設備の対応範囲、相談前の準備、会社と受付時間、問い合わせ。この例は5ページ。対応範囲から準備、問い合わせへ進む。 3 機能と、今回作らないもの 記入のヒント:必要な働きと、今回は頼まないことを分ける。 相談の入力と受付、会社案内の更新。決済・会員登録・予約確定・自動見積もりは含めない。 4 入力から会社の受付まで 記入のヒント:入力・直し方・画面の案内・会社への通知・受付担当を分ける。保存は使う場合だけ条件を決める。 必要な設備の種類・相談内容・返信方法、必須と任意、入力を直す表示と送信後の案内、通知先、受付担当を決める。会社側の保存を使う場合の製品・権限・期間は情報管理担当へ確認。 5 原稿・写真・資料と確認する人 記入のヒント:資料名と版、用意する人、内容を確かめる人、期日を書く。 会社の内容確認担当が、対応設備の案内・第1版、相談前の準備案内・第1版、問い合わせ受付の条件・第1版と、掲載できる設備写真を用意。提出・確認予定は2026-10-15(架空の予定)。 6 費用・日程・変更の扱い 記入のヒント:初回と継続の仕事、希望日と未決、追加変更の影響を書く。 初回の設計・素材・フォーム・試験・公開・操作説明と、継続する更新・保守・復旧を同じ範囲で見積もる。金額と公開日は未決。追加時は範囲・費用・日程への影響を確認。 7 完成の条件と、実際の確認結果 記入のヒント:何を操作して何を確かめるか、本文の6項目表へつなぐ。期待する結果と実際の結果は分ける。 許可された架空入力「受付確認の練習/空調設備/点検前に用意する資料を知りたい」を指定試験先で受付担当が照合する。本文の6項目確認票で、対象・不足欄・画面・通知・保存(使う場合)・受付を別に記録。現在は全項目未実施。 8 更新・復旧と、未決の確認先 記入のヒント:公開後に誰が直し、誰に復旧を頼むか。未決は確認先・期日・次の作業を残す。 会社案内と受付時間を誰が更新するかを決める。復旧範囲、通知先、保存の製品・権限・期間は未決。制作担当・情報管理担当・受付担当へ2026-10-15までに確認予定(架空)。認証値は記入しない。