時間切れ後の受付結果:管理担当へ渡すメモ(架空の記入例) 1. 対象の元資料・依頼した版 「ポンプの取扱説明書を送ってください。」という元メール。教材内の目印はmail-001、版1。 2. 画面の表示・確認した時刻 画面は時間切れ。確認時刻は未記入。 3. 照合した先・見えた記録 受付記録を照会できなかった。候補の有無と処理の最終結果は未確認。 4. 確認できた事実・まだ分からないこと 画面の表示と、受付記録を読めなかったことを記録。 同じ元資料・版の候補があるか、処理が続いているか、依頼内容どおりかは未確認。 照会できない原因も断定しない。 5. 追加依頼の扱い・実行結果を確認したか この確認票から追加登録は行わないという判断例。 実際のシステムの書込み件数、AIの実行、会社の承認を確認した結果ではない。 6. 次に確認する担当・確認する内容 運用管理担当(説明用の役割名)へ、同じ依頼の受付候補・処理記録を確認できる経路を確認する。 元メール・状態・対応はすべて架空です。実際の受付登録・顧客送信は行っていません。 この票は再実行の許可ではありません。