DREEXY：粗利率・原価への上乗せ率の架空試算

ZIPを展開し、同じフォルダーのJS2ファイルを残してpricing-lesson.htmlをブラウザで開きます。
架空の計算例を選び「この例を入力する」→「試算する」。自社の条件は4入力を書き換え、再試算します。
金額はカンマなし・0以上の整数円、上限9,999,999,999円。目標率は0～99.99%、小数2桁まで。
原価・提示売価・値引きを別に入力します。9,000円は提示10,000円−値引き1,000円の計算結果で、提示売価へ二重に入力しません。
税抜・1個・同じ売上原価範囲・固定円値引き。目標率は推奨値ではなく、会社が別に判断する条件です。
原価空欄は0円ではありません。確認済み0円では上乗せ率と価格逆算を出しません。
表示30.0%でも元金額が29.99%なら目標30%は未達です。原価7,001円では売価10,001円も未達、10,002円で計算上は満たします。
cost-source-r15.csvは原価7,000円の架空資料。quote-source-p1.csvは同じP1の提示・固定値引き・値引き後売価です。

計算の確認：node run-pricing-cases.cjs（20入力、10返却・10拒否）
別計算の照合：python3 check-pricing-reference.py（Decimal。Python標準ライブラリのみ）
pricing-results.csvは20ケースの入力・結果。pricing-browser-results.jsonは今回のブラウザ操作観察で、実端末・実Excel・公開環境の証明ではありません。
入力はページ内でだけ使い、送信・保存しません。「入力を消す」で4欄を空欄へ戻します。
原価範囲、契約条件、正式価格、会社の最終利益、価格変更の効果は別に確認します。
