上司への相談の下書き 自分の状況で書く三つのこと ・いつまでに、何のために必要な仕事か ・確認まで含め、どの作業がどれだけ残っているか(不明なら未確認) ・上司に何の期限・範囲・分担を調整してほしいか 決まったら残すこと 担当、次の日時、残った箇所、必要な資料、受け取り確認。未回答は返答待ち。 架空の依頼文の見本 仕事名・時刻・見積りを自分の状況へ直して使います。実測・実施済み・残業削減の成果ではありません。 今日中の出荷表確認に40分、見積の送り直しに50分かかる見込みです。会議と引継ぎを除く残り枠は75分なので、15分足りません。 明日締切の集計は明日へ移す案です。出荷表と見積のどちらを、期限の合意変更か、別担当への分担で調整できますか。確認と引継ぎの時間も含めて決めたいです。 翌日に回す案にも、受ける人の枠と必要な資料の確認が必要です。