文書の廃止判断:記入メモ 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 現行の作業 OP7へ案内、旧OP4は利用終了候補 2. 現行の作業:確認条件 OP7の必要説明が未確認なら保留 3. 履歴の用途 品質Q12が当時のOP4を参照 4. 履歴の用途:確認条件 現行操作と別入口で読む 5. 入口の確認 掲示D1はOP7へ、Q12は当時のOP4へ 6. 入口の確認:確認条件 製造と品質がそれぞれ必要資料へ到達