粗利益の変化:経営者と担当へ渡す記入メモ 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 比較の範囲 A・Bの前月と今月。経理。 2. 粗利益総額 90万円から86万円。売上原価を対応。 3. Aの数量寄与 +8万円。旧差額で計算。 4. Aの原価寄与 −12万円。実数量で計算。 5. 原因の調査 材料・不良・急ぎ外注。現場と調達。 6. 次月の照合 未確定原価を更新。経理が検算。