見積の確認済みと保留を分ける:記入メモ 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 対象見積と確認範囲 Q291、A/Bの数量と金額を確認済み 2. 確認した根拠と担当 料金表P61の適用条件、確認者と日時 3. 小計と未確定の表示 A/B小計1万6,000円、C単価/全体は未確定 4. 保留理由と確認資料 CがP61にないため商品担当が正式料金を確認 5. 次の担当と期限 商品担当/現場担当、営業が回答予定を調整 6. 部分受渡しの条件 対象範囲と全体保留を表示、受取側の用途を確認 7. 全体判定と採用版 C確認後の合計/旧条件を再確認、判定者を記録