受注数量の換算条件を残す:記入メモ 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 商品・元数量・元単位 O161の商品A、2ケースを原値として保存。 2. 換算の関係・原資料 教材の1箱10個、1ケース4箱を商品責任者が確認。 3. 換算値・基準単位 2ケース=8箱=80個。別欄へ記す。 4. 有効日・条件の版 11月の1箱12個は新版。適用する注文の根拠を確認。 5. 端数と判断担当 45個は4箱と5個。現場で扱えるか責任者が判断。 6. 単位不足・保留 2だけなら箱かケースかを営業が確認。 7. 受渡し・集計の確認 端数と変更例を照合。元数量と換算値を二重に足さない。