受注表の日付欄の意味をそろえる:記入メモ 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 日付欄・意味 受注日、希望日、確定納期を別の事実とする。 2. 入力元・原記録 O151の受付9日、顧客希望15日、会社回答16日。 3. 確定・変更する担当 営業が入力。確定納期は現場確認と回答の根拠を添える。 4. 未確定の表示 会社の回答前は確定納期未確定。希望から補わない。 5. 利用先・集計 現場は確定納期、受付集計は受注日など参照を指定。 6. 旧値の確認・移行 旧15日は元記録で意味を照合。不明なら旧値と未確認を保存。 7. 形式・受渡し・利用確認 交換形式と表示を分け、希望変更と未回答で利用先まで照合。