注文メール履歴の訂正を照合:記入メモ 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 注文ID・発言元・日時 E121。朝の顧客依頼と午後の訂正。転送日時は別。 2. 新本文・過去引用 午後本文8個、引用の朝メール10個を分ける。 3. 変更する欄・旧値・新値 数量のみ10個から8個。品番と希望日の変更有無を確認。 4. 変更の状態・根拠 相談か確認済み訂正かを元発言で確認。 5. 現在値・受付更新 確認済みなら8個。旧値は旧と表示して重複注文にしない。 6. 現場への更新・引受 10個で渡した記録を訂正し、現場の対応可否を確認。 7. 抽出の確認例・保留 古い引用、部分訂正、相談、確認済み取消を確認。取消後の旧8個は有効注文にしない。現場の対応可否は別。