観察事実、仮説、困りごと、決定条件を分けた顧客像メモ 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 対象の会社・役割 現場確認も行う保守会社の社長 2. 終えたい仕事 顧客へ見積を回答する 3. 困る場面 現場担当へ情報を聞くため回答が止まる 4. 確認した発言・行動 発言と観察を別々に記録 5. 未確認の仮説 必要な情報が複数の場所に分散 6. 利用・確認・決定の条件 原資料を使える/単価根拠/費用と担当 7. 次の質問と担当 営業が直近の見積作業を聞く 8. 更新日と使う資料 確認後に記事構成と営業説明へ反映