利用と成果を分けたKPI記録表 架空の記入例。自社の条件に書き換えてください。 1. 対象の仕事と1件の定義 1つの見積依頼を1件と数える 2. 対象件数と利用件数 40件中20件、架空例 3. 重要項目と発見時点 数量・品名、引き継ぎ前後を分ける 4. 時間の始点と終点 メールを開く〜確認済み一覧 5. 未使用・未記録の理由 複雑な依頼、繁忙で未記録 6. 前月との条件の違い 変更メールが増え、指示を変更 7. 次に試す改善と担当 変更箇所の表示、営業責任者 8. 再確認する日 翌月の同じ期間