受注管理の開発予算メモ 作る範囲と支払い、不明事項を整理し、社内担当や見積相談先へ渡す。例は架空。 1. 変えたい受注の仕事 営業と出荷担当が注文の確定納期を同じ記録から見る 2. 今使う道具と資料 メール・営業のExcel・出荷の作業表 3. 利用者と資料量 利用6人/同時3人/月80件/移行800件 4. 今回の範囲と完成確認 登録・検索・納期変更・履歴・権限。N032の変更と出荷側の参照を確認 5. 初期費用と担当範囲 税抜き120万円。資料の重複整理は社内、試行と本番移行は依頼先 6. 継続費用と比較期間 月2.5万円。初期+利用開始後12か月で150万円・税抜き 7. 追加案と社内時間 会計連携は未採用の概算24万円。社内準備は合計45時間の計画 8. 未確認事項と確認する人 経理が税額・支払期日・開始月を確認。営業が移行データの状態を確認 不明な項目は「未確認」と記録し、確認する担当と期限を追記してください。